April 17, 2006
FC琉球サポーターの問題。
先週の日記で、
> サポーターとして、
> 彼らに何もしてやれないことがとても悔しい。
>
> 慰めも、激励も、
> きっと今はそのすべてが逆効果なのだろう。
>
> 今ボクにできることがあるとしたら、
> それは「彼らを信じること」だけだ。
とボクは書いた。
しかし、ボクは考える。
我々サポーターが、今シーズン、彼らに対して何ができたのだろうか?
果たして選手の皆さんにとって、本当に力になっているのだろうか?
批判、非難を一身に浴びることを承知で、書きたい。
我々サポーターが、FC琉球の足を引っ張っている。
ボクは、そう考える。
3/26のホーム開幕戦、そして先週(4/9)のジェフ・クラブ戦を観戦した方にとって、スタンドが異常な状況であったことを気づいた人は少なからずいたはずだ。
異常な状況。
それは、応援がまったく一体となっていない。
恥ずかしい話だが、FC琉球サポーターは少なくとも3分裂状態にある。
応援がてんでバラバラなのに、果たしてこれがサポートと言えるのか。
むしろ、これは選手やチームの足を引っ張っているとしか考えられない。
実は、その予兆はすでに昨年から存在していた。
昨年の天皇杯1回戦での出来事。
応援団が突如2つに分かれた。
一方はメインスタンドの右端。もう一方はゴール裏。
そう多くない観客数の中で、それは明らかに異常な光景だった。
この試合中、ボクはその2つに分かれた応援団をなんとか1つにしたいと、ずっとスタンド裏の通路を走り続けた。互いのリーダーに「一緒になって応援すべきだ」と必死で訴えた。FC琉球はこの試合には勝ったが、ボクは打ちのめされたような気持ちでいっぱいだった。
バラバラになったサポーターの心をつなげたい。
たとえボク1人が悪役になってでも、
みんなと応援できなくなってしまったとしても、
それでみんなのココロが1つになり、
一体となって応援できるようになれば、
きっとチームにとって大きなチカラになる。
ボクがサポーターをつなぐ架け橋になる。
そのとき、ボクは強く決意した。
10月の九州リーグ最終2連戦、
そして12月の地域リーグ決勝大会・岡山ラウンド。
アウェーともいうべき土地で、しかしながら応援団はかつてのように一体となって応援している光景があった。
これを見て、ボクは安心した。
「これなら、来年も大丈夫だ」と。
年末年始にかけて、ボクは2つに分裂した"当事者"のリーダー2人のところへ積極的に足を運んだ。そこで、いろんな話を聞き、そしていろんな話をした。
その中で、"応援団"としての課題に対する認識は一致していた。
「きちんとした組織化をすること」
勝手連的なバラバラな応援ではなく、サポーターの力を結集して統一的な応援をする。
「応援の形にバリエーションを」
応援コールや横断幕などに、今までにない、新しい応援スタイルを取り入れる。
「観客動員を増やす」
まだFC琉球のサッカーを観たことがない人たちを積極的に呼び込んで、一緒に応援することの楽しさを知ってもらう。そして新しい仲間として加わってもらう。
この課題をクリアするため、
ボクはこの4ヶ月間、必死にいろんなことをやってきた。
平日でも仕事を終えてから、あちこちを飛び回った。
昨シーズンの"悪夢"を、再び起こさないために。
だが、
2月途中から、もう一方のリーダーとは連絡がまったく取れなくなってしまった。
3月のキックオフパーティの席では、残念ながらすでに応援団グループは2つに分かれていた。
もう間に合わない。
しかしホーム開幕戦直前、ボクはある地元紙の取材申し込みをお受けした。
ここに一縷の望みを託した。
「サポーター同士をつなぐ架け橋でありたい」
「ボクは、サポーターのサポーターでありたい」
新聞の限られた文字数の中で、ボクのメッセージが彼らにどこまで届くか。
でも、思いが届いてほしい。そう願った。
果たして、悪夢はまた現実のものとなった。
そこには、3分裂する応援に戸惑っている観客の皆さんがいた。
何とも申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
どの応援に合わせたらいいのかわからない。
戸惑いの中で、初めて観戦に訪れたお客さんは、どうやって選手を純粋に応援できるだろうか。
ホーム開幕戦直前、ボクは日記の中でこう書いた。
> 今シーズン、ボクは自分自身に対して、
> その責任を胸にし、
> そしてある覚悟と決意を懐に入れて臨みます。
決意とは、「応援団を1つにすること」。
JFLの前半17節が終わるまでに1つにできないのであれば、
その混乱の責任を取って、
ボクは後半18節以降の応援を停止します。
#応援する資格がないと言われても反論できないので。
FC琉球応援団のことを取り上げた[DREAM CAP!TAL]の中で、ボクが訴えたかったことをもう1度記します。
同じFC琉球を愛する者よ、
同じ夢を持ち、
ココロをひとつにして。
勝利を信じて・・・パワーを送り続けよう。
三本の矢を1つにしたい。
毛利元就が生きていたら、その智慧をお借りしたい。
> サポーターとして、
> 彼らに何もしてやれないことがとても悔しい。
>
> 慰めも、激励も、
> きっと今はそのすべてが逆効果なのだろう。
>
> 今ボクにできることがあるとしたら、
> それは「彼らを信じること」だけだ。
とボクは書いた。
しかし、ボクは考える。
我々サポーターが、今シーズン、彼らに対して何ができたのだろうか?
果たして選手の皆さんにとって、本当に力になっているのだろうか?
批判、非難を一身に浴びることを承知で、書きたい。
我々サポーターが、FC琉球の足を引っ張っている。
ボクは、そう考える。
3/26のホーム開幕戦、そして先週(4/9)のジェフ・クラブ戦を観戦した方にとって、スタンドが異常な状況であったことを気づいた人は少なからずいたはずだ。
異常な状況。
それは、応援がまったく一体となっていない。
恥ずかしい話だが、FC琉球サポーターは少なくとも3分裂状態にある。
応援がてんでバラバラなのに、果たしてこれがサポートと言えるのか。
むしろ、これは選手やチームの足を引っ張っているとしか考えられない。
実は、その予兆はすでに昨年から存在していた。
昨年の天皇杯1回戦での出来事。
応援団が突如2つに分かれた。
一方はメインスタンドの右端。もう一方はゴール裏。
そう多くない観客数の中で、それは明らかに異常な光景だった。
この試合中、ボクはその2つに分かれた応援団をなんとか1つにしたいと、ずっとスタンド裏の通路を走り続けた。互いのリーダーに「一緒になって応援すべきだ」と必死で訴えた。FC琉球はこの試合には勝ったが、ボクは打ちのめされたような気持ちでいっぱいだった。
バラバラになったサポーターの心をつなげたい。
たとえボク1人が悪役になってでも、
みんなと応援できなくなってしまったとしても、
それでみんなのココロが1つになり、
一体となって応援できるようになれば、
きっとチームにとって大きなチカラになる。
ボクがサポーターをつなぐ架け橋になる。
そのとき、ボクは強く決意した。
10月の九州リーグ最終2連戦、
そして12月の地域リーグ決勝大会・岡山ラウンド。
アウェーともいうべき土地で、しかしながら応援団はかつてのように一体となって応援している光景があった。
これを見て、ボクは安心した。
「これなら、来年も大丈夫だ」と。
年末年始にかけて、ボクは2つに分裂した"当事者"のリーダー2人のところへ積極的に足を運んだ。そこで、いろんな話を聞き、そしていろんな話をした。
その中で、"応援団"としての課題に対する認識は一致していた。
「きちんとした組織化をすること」
勝手連的なバラバラな応援ではなく、サポーターの力を結集して統一的な応援をする。
「応援の形にバリエーションを」
応援コールや横断幕などに、今までにない、新しい応援スタイルを取り入れる。
「観客動員を増やす」
まだFC琉球のサッカーを観たことがない人たちを積極的に呼び込んで、一緒に応援することの楽しさを知ってもらう。そして新しい仲間として加わってもらう。
この課題をクリアするため、
ボクはこの4ヶ月間、必死にいろんなことをやってきた。
平日でも仕事を終えてから、あちこちを飛び回った。
昨シーズンの"悪夢"を、再び起こさないために。
だが、
2月途中から、もう一方のリーダーとは連絡がまったく取れなくなってしまった。
3月のキックオフパーティの席では、残念ながらすでに応援団グループは2つに分かれていた。
もう間に合わない。
しかしホーム開幕戦直前、ボクはある地元紙の取材申し込みをお受けした。
ここに一縷の望みを託した。
「サポーター同士をつなぐ架け橋でありたい」
「ボクは、サポーターのサポーターでありたい」
新聞の限られた文字数の中で、ボクのメッセージが彼らにどこまで届くか。
でも、思いが届いてほしい。そう願った。
果たして、悪夢はまた現実のものとなった。
そこには、3分裂する応援に戸惑っている観客の皆さんがいた。
何とも申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
どの応援に合わせたらいいのかわからない。
戸惑いの中で、初めて観戦に訪れたお客さんは、どうやって選手を純粋に応援できるだろうか。
ホーム開幕戦直前、ボクは日記の中でこう書いた。
> 今シーズン、ボクは自分自身に対して、
> その責任を胸にし、
> そしてある覚悟と決意を懐に入れて臨みます。
決意とは、「応援団を1つにすること」。
JFLの前半17節が終わるまでに1つにできないのであれば、
その混乱の責任を取って、
ボクは後半18節以降の応援を停止します。
#応援する資格がないと言われても反論できないので。
FC琉球応援団のことを取り上げた[DREAM CAP!TAL]の中で、ボクが訴えたかったことをもう1度記します。
同じFC琉球を愛する者よ、
同じ夢を持ち、
ココロをひとつにして。
勝利を信じて・・・パワーを送り続けよう。
三本の矢を1つにしたい。
毛利元就が生きていたら、その智慧をお借りしたい。
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1. 琉球サポーターの皆様へ [ icebox ] April 17, 2006 18:15
(FC琉球サポーターの問題。・やすだにっきさん)今の段階ですら、サポーターの分裂応援は間違いなく「琉球サポーターになろう!!」としている人を失っています。サポーターが増えないと、当然琉球の経営にも響いてきます。冗談抜きに今の状態が続くようだと琉球存続の危機が
この記事へのコメント
1. Posted by
Concierge YASDA
April 17, 2006 00:46
この記事を、応援団の当事者すべてに読んでいただければ・・・と願いながら書きました。
事態は、ものすごく深刻だと考えています。
バラバラになったものを1つにするには、どうすればいいんでしょうか?
事態は、ものすごく深刻だと考えています。
バラバラになったものを1つにするには、どうすればいいんでしょうか?
2. Posted by
icebox
April 17, 2006 01:26
こんばんは。
分裂応援の醜さは敵方のサポーターから見ても見苦しいだけです。それどころか、今の琉球では降格の一番の原因となりかねません。去年のヴェルディみたいに。
なぜ分裂しているのでしょうか。詳しい状況を知りたいです。
選手がどんなに頑張っても、これでは琉球の観客動員は増える事はないでしょう。
一つになって応援しようと行動する貴方は信用できます。
近々ホームの試合に行く事になると思います。そのときは協力しますよ。
まぁ、その時までに一つになっていれば嬉しいです。
分裂応援の醜さは敵方のサポーターから見ても見苦しいだけです。それどころか、今の琉球では降格の一番の原因となりかねません。去年のヴェルディみたいに。
なぜ分裂しているのでしょうか。詳しい状況を知りたいです。
選手がどんなに頑張っても、これでは琉球の観客動員は増える事はないでしょう。
一つになって応援しようと行動する貴方は信用できます。
近々ホームの試合に行く事になると思います。そのときは協力しますよ。
まぁ、その時までに一つになっていれば嬉しいです。
3. Posted by さとし
April 17, 2006 21:27
どうも、さとしです。
まず最初にやすださんにあやまらせて下さい。2つの団体、両方とも面識がありながらこの記事のような事を本人たちに提案できなかったチキンな僕でごめんなさい。
ホーム戦2試合目の終了後、1試合目の終了後とまったく同じ話をしたことで「もっと深く考えなくては。」と思ったんですが、結局何もできずに気づけば5連敗。
そういえば、サポがまとまってないからチームもまとまってないんじゃなか?とも言いましたね。
今一度みんなで深く考えましょう。この記事を読んだサポ仲間の意見も聞いてみたいです。
それから、育毛剤のアデノゲン(?)のCMで、キングカズとゴン中山がいい事を言ってました。
カズ「信じることだ!」
ゴン「諦めないことだ!」
今はチーム成績もサポの状況も良くないですが、この言葉で頑張りましょう!
まず最初にやすださんにあやまらせて下さい。2つの団体、両方とも面識がありながらこの記事のような事を本人たちに提案できなかったチキンな僕でごめんなさい。
ホーム戦2試合目の終了後、1試合目の終了後とまったく同じ話をしたことで「もっと深く考えなくては。」と思ったんですが、結局何もできずに気づけば5連敗。
そういえば、サポがまとまってないからチームもまとまってないんじゃなか?とも言いましたね。
今一度みんなで深く考えましょう。この記事を読んだサポ仲間の意見も聞いてみたいです。
それから、育毛剤のアデノゲン(?)のCMで、キングカズとゴン中山がいい事を言ってました。
カズ「信じることだ!」
ゴン「諦めないことだ!」
今はチーム成績もサポの状況も良くないですが、この言葉で頑張りましょう!
4. Posted by
rossi
April 17, 2006 21:42
ども、安田君、結構考え込んでいるようですが、
案ずるより有無が易しです
次のホームゲームは29日ですので
約2週間、みんなで話し合いましょう
目指すところは一緒です
もちろん球団の力になること
それだけです
ただ、シャイなだけかもしれません
出しゃばりたいのも居るでしょう
でもわれらウチナンチューです
話せば分かり合えるはずです
大げさでなくとも
みんな腹を割って話しあうことが大事です
チームのことを大事にしている
安田君にタイして
生意気書きましたかもしれません
ここでかけるのはこれくらいです
案ずるより有無が易しです
次のホームゲームは29日ですので
約2週間、みんなで話し合いましょう
目指すところは一緒です
もちろん球団の力になること
それだけです
ただ、シャイなだけかもしれません
出しゃばりたいのも居るでしょう
でもわれらウチナンチューです
話せば分かり合えるはずです
大げさでなくとも
みんな腹を割って話しあうことが大事です
チームのことを大事にしている
安田君にタイして
生意気書きましたかもしれません
ここでかけるのはこれくらいです
5. Posted by
Concierge YASDA
April 17, 2006 22:31
> iceboxさん。
おそらく、分かれてしまったキッカケは応援スタイルだとか、一種の小さなプライドみたいなものだとか、そんな些細なことであるはずです。それとコミュニケーション不足。この2点でしょう。しかし、実はこの些細なことこそが最も難しい課題でもあると認識しています。
ニンゲンって不器用なもので、1度硬化してしまったココロ・意思は簡単に解かすことができなかったり・・・。
どこまで腹を割ることができるのか。お互いの"長所"をどう受け入れ、活かしていくのかが相互の課題です。表面的なところだけ取り繕ったとしても、メッキはすぐはがれちゃいますからね・・・。
おそらく、分かれてしまったキッカケは応援スタイルだとか、一種の小さなプライドみたいなものだとか、そんな些細なことであるはずです。それとコミュニケーション不足。この2点でしょう。しかし、実はこの些細なことこそが最も難しい課題でもあると認識しています。
ニンゲンって不器用なもので、1度硬化してしまったココロ・意思は簡単に解かすことができなかったり・・・。
どこまで腹を割ることができるのか。お互いの"長所"をどう受け入れ、活かしていくのかが相互の課題です。表面的なところだけ取り繕ったとしても、メッキはすぐはがれちゃいますからね・・・。
6. Posted by
Concierge YASDA
April 17, 2006 22:45
> さとしさん。
いやいや、さとしさんが謝ることではありません。むしろ、ボクがあなたに謝りたい気持ちです。ボクと同じ思いをさせてしまって・・・。
ボク自身も、昨シーズンから兆候を感じていながら結果として何もできませんでした。本当に恥ずかしい限りです。
でも、このホーム2戦の中でさとしさんが思っていることをボクに話してくれたことにはとても感謝しています。それまではずっと自問自答していましたから・・・。
今は3つに分かれてしまっているサポグループですが、それぞれに長所がある。さとしさんはそれをきちんと見ていた。もしかしたら、問題解決の糸口を見つけられるのは、さとしさんかもしれない。ボクはそう思っています。ありがとう。
いやいや、さとしさんが謝ることではありません。むしろ、ボクがあなたに謝りたい気持ちです。ボクと同じ思いをさせてしまって・・・。
ボク自身も、昨シーズンから兆候を感じていながら結果として何もできませんでした。本当に恥ずかしい限りです。
でも、このホーム2戦の中でさとしさんが思っていることをボクに話してくれたことにはとても感謝しています。それまではずっと自問自答していましたから・・・。
今は3つに分かれてしまっているサポグループですが、それぞれに長所がある。さとしさんはそれをきちんと見ていた。もしかしたら、問題解決の糸口を見つけられるのは、さとしさんかもしれない。ボクはそう思っています。ありがとう。
7. Posted by
Concierge YASDA
April 17, 2006 23:03
> rossiさん。
「案ずるより産むが易し」。
たしかに、そうかもしれません・・・むしろそうあってほしいという希望は持っています。
ちなみに、このことはチームの連敗とは関係なく、2月の時点からずっと考えていたことでした。
分裂状態でホーム開幕を迎えることが決定的になったとき、あるヒトから「ヤスダくんにとっては辛いことかもしれないけど・・・時間が解決するさ」と慰められました。また、ホーム開幕戦では別のヒトから「方向性は違うかもしれないけど、一緒に競い合って応援していけばいいんじゃない」とも。
でも、想いは同じでも、進むベクトルが違ってしまえばPowerは相殺されてしまうし、逆効果になりかねない。また、小さな方向性のズレは、ズレが小さいうちになんとかしないととんでもないことになってしまう。そう思います。
「案ずるより産むが易し」。
たしかに、そうかもしれません・・・むしろそうあってほしいという希望は持っています。
ちなみに、このことはチームの連敗とは関係なく、2月の時点からずっと考えていたことでした。
分裂状態でホーム開幕を迎えることが決定的になったとき、あるヒトから「ヤスダくんにとっては辛いことかもしれないけど・・・時間が解決するさ」と慰められました。また、ホーム開幕戦では別のヒトから「方向性は違うかもしれないけど、一緒に競い合って応援していけばいいんじゃない」とも。
でも、想いは同じでも、進むベクトルが違ってしまえばPowerは相殺されてしまうし、逆効果になりかねない。また、小さな方向性のズレは、ズレが小さいうちになんとかしないととんでもないことになってしまう。そう思います。
8. Posted by
Concierge YASDA
April 17, 2006 23:04
> rossiさん。(つづき)
こういう話題をいま切り出すのは、バッドタイミングかもしれない。書くにあたって、ものすごく躊躇しました。
冷静に事を見つめられるrossiさんのような存在は、今の琉球サポにとって非常に重要です。いつも本当にありがとうございます。
こういう話題をいま切り出すのは、バッドタイミングかもしれない。書くにあたって、ものすごく躊躇しました。
冷静に事を見つめられるrossiさんのような存在は、今の琉球サポにとって非常に重要です。いつも本当にありがとうございます。
9. Posted by ハールー その1
April 18, 2006 22:45
初めまして、安田さん。さっき、たまたまこのブログを見ました。安田さんは本物のFC琉球サポーターのように感じられた文面だったので、私も心動かされ、初めてブログにコメントします。少しでも安田さんの活動の参考になれば、幸いです。
私は元・野球部ですが、野球はもちろんサッカー、格闘技など総合的にスポーツ観戦(TVばっかりですが…)が大好きな20代の男です。特にここ5年ぐらいはサッカー観戦(TV)にはまっていて(主に各国代表試合と欧州サッカー、特にバルセロナ)、FC琉球がJFLに昇格したのを機に、「試合会場で実際に生でFC琉球を観てみよう!」とFC琉球のホーム主催試合を2試合とも観戦しました。
私は元・野球部ですが、野球はもちろんサッカー、格闘技など総合的にスポーツ観戦(TVばっかりですが…)が大好きな20代の男です。特にここ5年ぐらいはサッカー観戦(TV)にはまっていて(主に各国代表試合と欧州サッカー、特にバルセロナ)、FC琉球がJFLに昇格したのを機に、「試合会場で実際に生でFC琉球を観てみよう!」とFC琉球のホーム主催試合を2試合とも観戦しました。
10. Posted by ハールー その2
April 18, 2006 22:47
「沖縄にも“おらがまちチーム”ができたら、オレとかサポーターになるかもなぁ〜(笑)」と友達同士でよく冗談を言っていたものですから、期待を胸に北谷入りしました。
メインスタンドからバックスタンドに移動する時と試合を観ている時に、私もサポーター(ユニフォームを着ている集団。メインスタンドの両端とバックスタンドの計3箇所)の応援が一つに統一されていない違和感・異常さを感じました。私はこれまで、サッカーの試合を試合会場で90分間観た事が、2回しかありませんでした。なのでサッカーの試合は野球の試合とは違うのかな?と最初は気にもとめていなかったのですが、新聞やTVなどで「浦和レッズの応援の統一感・スタンドの一体感が素晴らしい」とよく紹介されているのを思い出し、???と思いながら試合を観ていました。
メインスタンドからバックスタンドに移動する時と試合を観ている時に、私もサポーター(ユニフォームを着ている集団。メインスタンドの両端とバックスタンドの計3箇所)の応援が一つに統一されていない違和感・異常さを感じました。私はこれまで、サッカーの試合を試合会場で90分間観た事が、2回しかありませんでした。なのでサッカーの試合は野球の試合とは違うのかな?と最初は気にもとめていなかったのですが、新聞やTVなどで「浦和レッズの応援の統一感・スタンドの一体感が素晴らしい」とよく紹介されているのを思い出し、???と思いながら試合を観ていました。
11. Posted by ハールー その3
April 18, 2006 22:49
元・サッカー部の友達と
「何でサポーターなのに応援が統一されてないば?っていうか、何でサポーター少ないのに小数ずつ分散してるの?観客が少ないから少しでもホーム感を出そうと散らばってるんかね?」
「ま、サポーターが出来て間もないから応援がバラバラなんだろ。こりゃ、Jは遠いな〜…」
と話していました。
しかし試合が進むうちに、段々と同じFC琉球のサポーター同士にも関わらず、、お互いがお互いの応援を争っているかのように感じられて私たちはイライラしてきました。私は最初っからガンガン応援するタイプではなく、静かに応援していてポイントで一気に「うぉっ!!」とアツくなるタイプなので、このサポーターのバラバラ感が妙〜に勘にさわり、「うぜぇな…こいつらの応援…。黙らんかな?」と試合を妨害されている感さえ私たちの中にあり、結局ホーム第一戦の観戦・アローズ戦で我を忘れて熱くなることができませんでした。
「何でサポーターなのに応援が統一されてないば?っていうか、何でサポーター少ないのに小数ずつ分散してるの?観客が少ないから少しでもホーム感を出そうと散らばってるんかね?」
「ま、サポーターが出来て間もないから応援がバラバラなんだろ。こりゃ、Jは遠いな〜…」
と話していました。
しかし試合が進むうちに、段々と同じFC琉球のサポーター同士にも関わらず、、お互いがお互いの応援を争っているかのように感じられて私たちはイライラしてきました。私は最初っからガンガン応援するタイプではなく、静かに応援していてポイントで一気に「うぉっ!!」とアツくなるタイプなので、このサポーターのバラバラ感が妙〜に勘にさわり、「うぜぇな…こいつらの応援…。黙らんかな?」と試合を妨害されている感さえ私たちの中にあり、結局ホーム第一戦の観戦・アローズ戦で我を忘れて熱くなることができませんでした。
12. Posted by ハールー その4
April 18, 2006 22:51
続くホーム第二戦・ジェフ戦でもその思いが覆ることはありませんでした。そして今日、サポータの分裂劇を知りました。
「やっぱな。」
これがブログを観た印象です。安田さんも訴えている通り、これではサポーターがサポートせずに選手達にいらん心配事を植え付けるだけではないですか?その結果が出口の見えない、(同じ昇格組にも負けた…)泥沼の開幕5連敗につながった、というのは勘ぐり過ぎ?
「やっぱな。」
これがブログを観た印象です。安田さんも訴えている通り、これではサポーターがサポートせずに選手達にいらん心配事を植え付けるだけではないですか?その結果が出口の見えない、(同じ昇格組にも負けた…)泥沼の開幕5連敗につながった、というのは勘ぐり過ぎ?
13. Posted by ハールー その5
April 18, 2006 22:52
でも、これだけは 言えるでしょう。だからこそ、今の最悪の状況だからこそ、サポーターが一つになった応援をして、選手達を熱くさせる。以外にも、選手は応援や観客の野次でもよく聞こえています。一番最悪な状況・ムードは戦っている当人たち、すなわち愛するFC琉球の選手達ではないんですか?そんな選手達にバラバラの応援をしていて、本当にサポーターだと言えますか!?ただ騒ぐだけならカラオケでやりましょう。毎回、入場料を払って応援するのはなぜか?原点に戻って欲しいです。
14. Posted by ハールー その6
April 18, 2006 22:52
ジェフ戦の試合終了後、私はメインスタンドにいました。さすがに同じ昇格組のジェフにも負けてしまったから、サポーターからですら罵声が飛び交って最悪の雰囲気になるのかな、と思いながら選手が戻ってくるのを見ていました。ところが、スタンドからは罵声どころか悔しさを押し殺して拍手が鳴り響き、最前列ではモンゴル800の『琉球愛歌』の替え歌で選手達を迎え入れているサポーターの姿を見ました。
「次は勝てよ!」
「FC琉球!!FC琉球!!」
その姿を見た私はとても熱くなり、サポーター横の手すりに駆け出して、一緒に選手達を迎え入れました。他にも私のような一般客が駆け寄り出し、カップル、親子連れもいてみんな私と同じ思いを抱いているようでした。
「次は勝てよ!」
「FC琉球!!FC琉球!!」
その姿を見た私はとても熱くなり、サポーター横の手すりに駆け出して、一緒に選手達を迎え入れました。他にも私のような一般客が駆け寄り出し、カップル、親子連れもいてみんな私と同じ思いを抱いているようでした。
15. Posted by ハールー その7
April 18, 2006 22:53
幸いにも、次のホーム開催までは時間があります。せっかく沖縄初のJFL昇格でFC琉球が盛り上がっているのに、人間というものは冷める時は残酷なまでに一気に冷めます。そうならないためにもサポーターの皆さん、頑張ってください。ジェフ戦後のFC琉球サポーターの態度に、私は同じウチナーンチュとして大きな誇りを持ちました。いつまでも誇りを持てるチーム&サポーターでいて下さい。期待しています。
16. Posted by ハールー その8ラスト(笑)
April 18, 2006 22:54
最後に、長くなりましたが、安田さん!!!これからもどうか頑張って下さい。安田さんの記事をアローズ戦前に配られていた号外で観ました。記事を見るまで正直、私はあまりFC琉球に期待していませんでした。結局かりゆしFCのように、頓挫する…と。しかし、安田さんの記事を見て私はとても嬉しかった。
「あぁ、沖縄にもこんなに熱いサポーターがいるんだ…」
と感動しました。
私のような、サポーターになるかどうかギリギリのヤツはいっぱいいると思います。これからもちょくちょくブログを見させてもらいますので、頑張って下さい!!
「あぁ、沖縄にもこんなに熱いサポーターがいるんだ…」
と感動しました。
私のような、サポーターになるかどうかギリギリのヤツはいっぱいいると思います。これからもちょくちょくブログを見させてもらいますので、頑張って下さい!!
17. Posted by
眞道
April 19, 2006 10:02
はじめまして。
沖縄県内でローカルのテレビ番組を制作しているものです。
3月26日の新報を見ました。
詳しくお話をお聞きしたいと思っています。
お忙しいところ恐れ入りますが、メールをいただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
沖縄県内でローカルのテレビ番組を制作しているものです。
3月26日の新報を見ました。
詳しくお話をお聞きしたいと思っています。
お忙しいところ恐れ入りますが、メールをいただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
18. Posted by 眞道
April 19, 2006 10:07
すみません。
上の書き込み、リンクがホームページになっちゃいました。
メールアドレスリンクしときます。
よろしくお願いします!
上の書き込み、リンクがホームページになっちゃいました。
メールアドレスリンクしときます。
よろしくお願いします!
19. Posted by conniff1
April 19, 2006 18:33
はぁ〜。現況を正確に把握するということはやはり難しいことなのでしょう。おそらく多くの人には、表層に見える3つ個別グループがいがみ合っているように映っているのでしょうね。まー致し方ないとは思います。現場の様子を前にしては、音頭取ってる人たち同志は結構交流もあってお互いどちらかといえばフレンドリーだったり、それぞれ自然発生的に寄り集まってできたグループであることを考慮して、各々の構成員一人一人の気持ちや都合にも配慮しつつ、少しずつ現場ですり合わせていこうとしていたり、行き来したりしていることはやはり知らないし取るに足らないことになるのでしょう。
20. Posted by conniff2
April 19, 2006 18:33
まーよーするに「分裂している」のではなく「まだ一緒に応援したことない」というのが私の観るところです。スタートしたばかりのおらが街のサッカー文化がある日試合観に行ったらすばらしく完成していたらホントに楽でいいです。今いろいろな意見を集約して漸進的ですが取り組んでいる所です。
21. Posted by conniff3
April 19, 2006 18:34
出来ればこれを読んでくれる人たちが、焦燥感に駆られて“浦和でない現状”をネットで不特定多数に嘆くのではなく、試合会場で我々(できれば3つ全部。その時一箇所でやってたら最高)に気軽に声をかけてくれる事を望んでいます。人相はよくないけどかなりやさしいです。みなさんよろしく。(でも某巨大掲示板とかもう騒いでんだろなぁ〜…見てないけど)
22. Posted by
Concierge YASDA
April 20, 2006 23:06
> ハールーさん。
成長という過程の中で、必ず"壁"に当たる瞬間は訪れます。その壁を乗り越え、もしくは壊すことができた時、さらに強く魅力的になっているはず。こういう問題を自分で書いておいてお願いするのも何なんですが・・・ハールーさんにはぜひ温かい気持ちで選手の皆さんを応援してください。北風はボクだけで十分です。
成長という過程の中で、必ず"壁"に当たる瞬間は訪れます。その壁を乗り越え、もしくは壊すことができた時、さらに強く魅力的になっているはず。こういう問題を自分で書いておいてお願いするのも何なんですが・・・ハールーさんにはぜひ温かい気持ちで選手の皆さんを応援してください。北風はボクだけで十分です。
23. Posted by
Concierge YASDA
April 20, 2006 23:12
> 眞道さん。
取材なり、プライベートなり、どんな話をお聞きになりたいかはわかりませんが、現時点では勝手ながらお受けできません。申し訳ございません。
取材なり、プライベートなり、どんな話をお聞きになりたいかはわかりませんが、現時点では勝手ながらお受けできません。申し訳ございません。
24. Posted by
Concierge YASDA
April 20, 2006 23:20
> conniffさん。
琉球サポが浦和のようになったら・・・それこそ夢のようです。いつの日か、浦和を越えて世界一のサポーター集団になることを強く希望します。
琉球サポの1人1人はホントに純粋で魅力的なヒトだということを知っているので、それだけに応援の現状にはものすごく辛いものを感じているのです・・・。
琉球サポが浦和のようになったら・・・それこそ夢のようです。いつの日か、浦和を越えて世界一のサポーター集団になることを強く希望します。
琉球サポの1人1人はホントに純粋で魅力的なヒトだということを知っているので、それだけに応援の現状にはものすごく辛いものを感じているのです・・・。
25. Posted by Thwaites
April 21, 2006 00:28
やすださんこんばんは。
愛するチームがあることは誇りに思うことだと思います。
対戦チームサポとして9日に北谷で琉球サポの応援を見た者として、
確かにまだ成熟するには時間がかかるかなとは思いました。
でもチームを愛するマブイ(すんませんニワカ沖縄好きが)が
とても感じられる応援を皆がしていたと思います。
チームも思うような結果を出せず、大変な時期は続くかもしれませんが、
緩やかにでも軌道修正をしていい方向に進んでいくように祈っています。
もう一度言いますが、愛するチームがある素晴らしさを沖縄の人皆で分かち合ってください。
そして険しくともJリーグに上がってきてください。
すごい楽しみです。
愛するチームがあることは誇りに思うことだと思います。
対戦チームサポとして9日に北谷で琉球サポの応援を見た者として、
確かにまだ成熟するには時間がかかるかなとは思いました。
でもチームを愛するマブイ(すんませんニワカ沖縄好きが)が
とても感じられる応援を皆がしていたと思います。
チームも思うような結果を出せず、大変な時期は続くかもしれませんが、
緩やかにでも軌道修正をしていい方向に進んでいくように祈っています。
もう一度言いますが、愛するチームがある素晴らしさを沖縄の人皆で分かち合ってください。
そして険しくともJリーグに上がってきてください。
すごい楽しみです。
26. Posted by シーサー
April 21, 2006 11:52
はじめまして〜♪
足跡からお邪魔しました。
安田さん!
みなさんの熱い思い感動してます。
北谷での試合。
みなさん感じていたんですね。
反対にジェフクラブは人数少なかったけど
応援に慣れてるって言うか・・・
タイミングの良い応援してたなぁ〜って。
すいません。こんな事言って・・・
応援しにくかったし。
応援団の方がリード出来てたら、にわかサーポーターも熱くなれる筈かなぁ〜って思ちゃいました。
とにかく目指す方向は一緒なんだから団結して熱いエールをおくりましょうねぇ〜!!!
安田さん頑張ってください!!!!
それから、モンゴル800の『琉球愛歌』の替え歌CDに吹き込んで欲しいです!!
覚えたいですもん。
足跡からお邪魔しました。
安田さん!
みなさんの熱い思い感動してます。
北谷での試合。
みなさん感じていたんですね。
反対にジェフクラブは人数少なかったけど
応援に慣れてるって言うか・・・
タイミングの良い応援してたなぁ〜って。
すいません。こんな事言って・・・
応援しにくかったし。
応援団の方がリード出来てたら、にわかサーポーターも熱くなれる筈かなぁ〜って思ちゃいました。
とにかく目指す方向は一緒なんだから団結して熱いエールをおくりましょうねぇ〜!!!
安田さん頑張ってください!!!!
それから、モンゴル800の『琉球愛歌』の替え歌CDに吹き込んで欲しいです!!
覚えたいですもん。
27. Posted by 真のFC琉球ファン
April 22, 2006 07:28
サポーターの話合いで出来る事を民衆をまきこんだ!!
まず、+9団長に土下座をしなさい。
それともう一人のリーダーは誰?
そこまで混乱を起こしたのなら公表しなさい!
私が知る限りでは、別動隊長は等は二名程知っているが、団長は一人です。
礼儀、礼節を知らぬ者は会場へ来る資格なし!
28. Posted by 琉球を愛する人
April 22, 2006 07:39
わたしも1年後に連合名を考えよう〜と。
(常識ある人ならどうする?)
優柔不断がなにを言う!
名誉毀損で訴えられるのも時間の問題でしょう!
陰で頑張っている人に烏合の衆扱いでは!
本当に人をまとめる人は自己主張もしないし、
PRもしません!
陰でもくもくと動いているはずです!
29. Posted by 声を出している人の応援者
April 22, 2006 08:01
わたしは琉球のサポーターは皆そう信じています。
それとFC琉球の応援ブログやホームページは多く見られますが、いったい何名の人が会場で声を出しているの?
声を出して頑張っている人はバカなのですか?
安田さん教えてください!
30. Posted by サッカーが好きな人
April 22, 2006 13:09
応援団を一つにしなさいとかそう言う決まりはないと思いますが、私たち客としてはゆっくり一つになれば良いです。
それぞれの応援一生懸命頑張っていていいじゃないですか?
認めましょう。 でないと応援している人がそれぞれ仕事もしながら家庭もありながら、頑張っているのにかわいそうです。
応援団が来なくなると会場はさみしいです。
31. Posted by お宅は嫌いだ
April 22, 2006 13:23
真実が見えて来ないのです!
応援はバラバラでも良いのです、皆価値観が違うのだから。
ゲー、自分もお宅になろうとしている!
自分が気持ち悪い!明日からブログなんてみないぞ!心が腐る。
29日に会場でこのストレスを発散しようーっと!
32. Posted by 個人応援の妻
April 22, 2006 17:53
応援団ではなく、一人か。
子供の面倒見も良いし、仕事もキチンと頑張っています。
安田さんは結婚されてますか?子供はいますか?
旦那は決して高級取りではないのにTシャツや帽子を買いました。
何か分からないけどサポーターメンバーにも入ったとか?
厳しい家計の中で応援しています。
チームが負けてサポーターの責任にするのはどうでしょうか?
このままブログを続けるのであれば、場合によってはFC琉球事務所へ抗議の電話を入れます。
厳しい御時世の中みんな応援しているのに。
ひょっとして安田さんは自分の努力で応援団がまとまると思ってるようですね?
やさしそうにして本当はただの目立ちたがり屋でないのですか?
33. Posted by 那覇人
April 23, 2006 18:30
安田さんの特技がおせっかいと書かれていますが、本当にその通りですね。直したほうが良いと思いますよ。おせっかいは人にとって迷惑です。
34. Posted by 1937
April 23, 2006 18:37
後半18節以降からとは言わず29日からのの応援を停止してほしいくらいです。
