May 03, 2005
ナゴヤで旧友に会う。(その2) MAY/03 01:30AM
宮崎さんと別れた後、さっそくナゴヤのホテルにチェックイン。
で。部屋に入ってしばらく経たないうちに、
(@_@)
(゜_゜)
(-o-)
(-_-)zzz ・・・爆睡。
そりゃそうだ。グアムに行ってからほとんど寝ていないんだもん。
目覚めると、名古屋の街は夜の顔に。
そして、ふと携帯を覗くと、着信アリ。
それは死ぬ間際の自分から・・・(←ひっぱりすぎ)ではなく、
大学時代のサークル仲間からでした。時間はほんの1時間前。
さっそくかけ直してみる。
「ヤスダさぁ、いま名古屋に来てるんだよねぇ?
久々だし会いたいとは思うんだけど、仕事が12時ぐらいにしか終わらんのだわ〜。」
「ボクは全然構わないよ。」(さっき起きたばっかりだし)
「じゃ、仕事が終わったらまた電話するわ〜」
・・・数時間後。日付が変わって10分ほど経ったあたり。
「すぽると!!」をなにげなく見ていたら、着信。
「いま仕事終わったから、そっちに向かうわ〜。で、どこに泊まっとんの?」
「名駅(←"めいえき"とよみます。ナゴヤを知らないヒトのために、一応。)だよん」
「おう、わかった」
その後、なぜか名古屋郊外の居酒屋で、友人たちと再会。むかし話や、恋愛の話など、他愛のない話に花が咲きまくる。
おもむろに「すみません、ラストオーダーですが」と店員がささやく。「じゃ、そろそろ出るか」・・・と時計を見たら、
もうすぐ午前5時。 きゃー
あしたは8時の新幹線で大阪に移動する予定なんだけど・・・
というかあと3時間後だし。
昼と夜が完全に逆転してしまったことにようやく気づいたヤスダなのでした。
で。部屋に入ってしばらく経たないうちに、
(@_@)
(゜_゜)
(-o-)
(-_-)zzz ・・・爆睡。
そりゃそうだ。グアムに行ってからほとんど寝ていないんだもん。
目覚めると、名古屋の街は夜の顔に。
そして、ふと携帯を覗くと、着信アリ。
それは死ぬ間際の自分から・・・(←ひっぱりすぎ)ではなく、
大学時代のサークル仲間からでした。時間はほんの1時間前。
さっそくかけ直してみる。
「ヤスダさぁ、いま名古屋に来てるんだよねぇ?
久々だし会いたいとは思うんだけど、仕事が12時ぐらいにしか終わらんのだわ〜。」
「ボクは全然構わないよ。」(さっき起きたばっかりだし)
「じゃ、仕事が終わったらまた電話するわ〜」
・・・数時間後。日付が変わって10分ほど経ったあたり。
「すぽると!!」をなにげなく見ていたら、着信。
「いま仕事終わったから、そっちに向かうわ〜。で、どこに泊まっとんの?」
「名駅(←"めいえき"とよみます。ナゴヤを知らないヒトのために、一応。)だよん」
「おう、わかった」
おもむろに「すみません、ラストオーダーですが」と店員がささやく。「じゃ、そろそろ出るか」・・・と時計を見たら、
もうすぐ午前5時。 きゃー
あしたは8時の新幹線で大阪に移動する予定なんだけど・・・
というかあと3時間後だし。
昼と夜が完全に逆転してしまったことにようやく気づいたヤスダなのでした。

